●プレスリリース   (令和4年6月16日   更新)

日東ホルカム  ITAD支援ソリューションパック発売のお知らせ

日東ホルカムのITADIT Asset DispositionIT資産管理)支援ソリューションパックは、CrushBoxによるデータ消去複合サービスやIT資産の購入・買取・リサイクル・障がい者就労支援・SDGs活動に至るまで、IT資産をライフサイクル全体でサポートする法人様向けサービスです。

『活用する』・『捨てない』・『データ消去』『廃棄物を有価物にする』・といったリユースエコノミーサイクル(資源循環型社会)に取り組み、IT資産の適切な運用とトレーサビリティ管理を支援するITADソリューションパック(ソフト)をご提案します。


ITAD支援ソリューションパック

型式 HK-DSC-AOS  ご提供価格 ¥88,000(標準価格)

障がい者雇用促進法の観点から障がい者雇用は多くの企業にとって課題になっていますが、少子高齢化で労働力が減少する日本においては、企業が持続的に発展するためにも障害者を含めた多様な人が活躍できる環境作りや、風土改革が重要になっていきます。日東ホルカムは、NPO法人「自立支援工房あんとんねぇよ」を運用した経験から、障がい者就労支援・SDGs活動に至るまで、IT資産をライフサイクル全体をサポートします。

詳しくは↓へお問合せください。

info@nittoh-horukamu.com   TEL:03-6240-4555

担当:唐鎌(からかま) 



●プレスリリース   (令和4年6月10日   更新)

日東ホルカム CRUSHBOX用HORUKAMUシリーズ各種アダプタの実用新案取得のお知らせ


【要約】

【課題】破壊ピンの噛み込みを防止できる破壊装置用のアダプター、顧客満足対策用アダプタを提供する。

 

【 解決手段】本考案のアダプターは、情報記録媒体を孔あけ破壊するための破壊ピンを備えた破壊装置で用いる器具である。このアダプターは、破壊対象の情報記録媒体を設置可能な媒体設置スペースと、設置された情報記録媒体を支えるとともに、当該情報記録媒体を破壊装置の適切な位置に配置するための第1の位置決め部と、当該第1の位置決め部とは別の第2の位置決め部を有している。このアダプターは、その全体がカーボンなどの非金属性の弾性変形可能材料で構成されているので、情報記録媒体を孔あけ破壊する際の偏荷重を当該アダプターで吸収できる。したがって、破壊装置の破壊ピンが情報記録媒体に噛み込んで抜けなくなるのを防止でき、破壊した情報記録媒体を破壊装置から速やかにかつ確実に取出すことが可能になる。

 

【実用新案登録請求の範囲】

【請求項1】

 破壊対象の情報記録媒体を破壊室で孔あけ破壊するための破壊ピンを備えた破壊装置で用いるアダプターであって、破壊対象の情報記録媒体を設置可能な媒体設置スペースと、前記媒体設置スペースに設置された前記情報記録媒体を支え、当該情報記録媒体を破壊装置の破壊室内の孔あけ破壊可能な位置に位置決めするための第1の位置決め部を有し、 非金属性で弾性変形可能な材料で構成されている、ことを特徴とする情報記録媒体破壊装置用のアダプター。

【請求項2】

 前記第1の位置決め部は、前記情報記録媒体を前記破壊ピンにより孔あけ破壊する際に生じた偏荷重を吸収するように、弾性変形可能に形成されている、ことを特徴とする請求項1に記載の情報記録媒体破壊装置用のアダプター。

【請求項3】

 前記媒体設置スペースに設置された前記情報記録媒体を支え、当該情報記録媒体を破壊装置の破壊室内の孔あけ破壊可能な位置であって、前記第1の位置決め部による位置とは異なる位置に位置決めするための第2の位置決め部を、更に有することを特徴とする請求項1に記載の情報記録媒体破壊装置用のアダプター。

【請求項4】

 前記第2の位置決め部は、前記情報記録媒体を前記破壊ピンにより孔あけ破壊する際に生じた偏荷重を吸収するように、弾性変形可能に形成されている、ことを特徴とする請求項3に記載の情報記録媒体破壊装置用のアダプター。

【請求項5】

 請求項1ないし4の何れかに記載のアダプターとセットで用いる補助アダプターであって 、請求項1ないし4の何れかに記載のアダプターの媒体設置スペースに設置される前記情報記録媒体を支え、当該情報記録媒体を破壊装置の破壊室内の孔あけ破壊可能な位置に位置決めする支持部を有し、非金属性で弾性変形可能な材料で構成されている、ことを特徴とする情報記録媒体破壊装置用の補助アダプター。

【考案の詳細な説明】

【技術分野】

【0001】

 本考案は、情報記録媒体(ハードディスクドライブや半導体メモリなどの電子記録メディア)を物理的に破壊するための破壊装置で用いる専用アダプターと、このアダプターとセットで用いる補助アダプターに関するものであり、特に、非金属製であって素材等の特性から収縮することで偏荷重を吸収する特性を持ったアダプターと、このアダプターとセットで用いる補助アダプターに関するものである。

【背景技術】

【0002】

 企業や行政機関、地方公共団体など(以下「企業等」という。)で使用した情報記録媒体には、個人情報や営業秘密、防衛秘密などの多くの秘密情報が記録されている。そのため、企業等が、不要になった情報記録媒体を廃棄物として処分する場合には、当該情報記録媒体を物理的に破壊することが求められている。

【0003】

 情報記録媒体の物理的な破壊方法としては、例えば油圧駆動による破壊ピンを利用した孔あけ破壊(貫通破壊)などが採用されており、このように情報記録媒体を物理的に破壊することで、情報記録媒体に記録されたデータを読み込んだり復元することが不可能となる 。

【0004】

 上述した情報記録媒体の破壊処理に対する要求に鑑み、近年では、情報記録媒体を物理的に破壊するための専用の破壊装置(情報記録媒体破壊装置)の需要が増加しており、情報記録媒体の処分を請け負う業者のほか、これまで外部の業者に破壊処理を依頼していた企業等にも、数多く納品されている。

【0005】

 以下、図1、図2に基づいて、情報記録媒体破壊装置(以下、単に「破壊装置」という。)の概要について説明する。

【0006】

 破壊装置は、図1、図2に示すように、破壊する情報記録媒体をセットする媒体破壊室11を有している。媒体破壊室11は、破壊対象である情報記録媒体を出し入れ可能な空間を有している。

【0007】

 破壊対象である情報記録媒体の具体例としては、例えば、ハードディスクドライブや半導体メモリなどを含んで構成される可搬式の電子記録メディア(可搬記録メディア)が挙げられる。この電子記録メディアには、ハードディスクドライブのほか、ソリッドステートドライブやUSBメモリなども含まれる。

 なお、添付図面では、破壊対象である情報記録媒体の一例として、HDD(ハードディスクドライブ)を図示している。

【0008】

 また、破壊装置は、図2に例示するように、媒体破壊室11にセットされた情報記録媒体7に対し、孔あけ破壊(貫通破壊)の作用を与える手段として、・油圧シリンダー21を具備する加圧ユニット31、・油圧シリンダー21のシリンダーロッド先端に設けられた破壊ピン23、・加圧ユニット31の動力源として機能する油圧源33、などを備えている。

【0009】

 油圧源33から加圧ユニット31に向けて作動油が供給されることで、破壊室11にセットされた情報記録媒体7に向けて各油圧シリンダーのロッド先端の破壊ピン23が前進する。すると、破壊室11にセットされた情報記録媒体7は、シリンダーロッド先端の破壊ピン23の鋭利な先端部から強い圧力を受け、やがて、前進する破壊ピン23により孔があいて貫通破壊(物理的な破壊)に至る。

【0010】

 なお、破壊装置が具備する油圧シリンダーは、図2に例示するような四軸式の油圧シリンダーに限定されず、三軸以下の油圧シリンダーでもよく、あるいは、五軸以上の油圧シリンダーでもよい。

 

【考案の概要】

【考案が解決しようとする課題】

【0011】

 上述した破壊装置を用いてハードディスクドライブ等の情報記録媒体を破壊する際、従来では、破壊対象の情報記録媒体を堅牢な金属製アダプターに取り付けて、当該情報記録媒体と金属製アダプターと一体化させた状態で破壊室11に挿入して、前述した油圧駆動による破壊ピンで孔あけ破壊を実施していた。

【0012】

 しかしながら、情報記録媒体の種類(大きさ・形状など)や、破壊室における情報記録媒体の位置などによっては、情報記録媒体を孔あけ破壊する過程で、油圧駆動による破壊ピンに偏荷重がかかることがあった。このように破壊過程で破壊ピンに偏荷重が生じると、破壊ピンが破壊途中の情報記録媒体に噛み込んで抜けなくなり、破壊室からの情報記録媒体の取出しが困難になるなどのトラブルが発生することがあった。

【0013】

 上述した問題に鑑み、本考案の目的は、破壊装置の破壊ピンが情報記録媒体に噛み込んで抜けなくなるといった事態を防止し、また、破壊ピンが情報記録媒体に噛み込んだ場合でも、その噛み込みを簡単に解除することが可能にするアダプターと、これとセットで用いる補助アダプターを提供することにある。

【課題を解決するための手段】

【0014】

 前述した目的は、破壊対象の情報記録媒体を破壊室で孔あけ破壊するための破壊ピンを備えた破壊装置で用いるアダプターであって、 破壊対象の情報記録媒体を設置可能な媒体設置スペースと、前記媒体設置スペースに設置された前記情報記録媒体を支え、当該情報記録媒体を破壊装置の破壊室内の孔あけ破壊可能な位置に位置決めするための第1の位置決め部を有し、非金属性で弾性変形可能な材料で構成されたアダプターによって達成される。

【0015】

 上記アダプターにおいて、第1の位置決め部は、情報記録媒体を破壊ピンにより孔あけ破壊する際に生じた偏荷重を吸収するように、弾性変形可能に(偏荷重を受けたときに撓むように)形成されている。

【0016】

 また、上記アダプターは、前記第1の位置決め部に加え、第2の位置決め部を具備することが好ましい。この場合、第2の位置決め部は、媒体設置スペースに設置された情報記録媒体を支え、当該情報記録媒体を破壊装置の破壊室内の孔あけ破壊可能な位置であって、第1の位置決め部による位置とは異なる位置に位置決めする。

【0017】

 また、上記アダプターにおいて、第2の位置決め部は、第1の位置決め部と同様、情報記録媒体を破壊ピンにより孔あけ破壊する際に生じた偏荷重を吸収するように、弾性変形可能に(偏荷重を受けたときに撓むように)形成されている。

【0018】

 上記アダプターは、例えば、カーボンや樹脂などから形成されている。

【0019】

 また、前述した目的は、上記アダプターとセットで用いる補助アダプターであって、 上記アダプターの媒体設置スペースに設置される情報記録媒体を支え、当該情報記録媒体を破壊装置の破壊室内の孔あけ破壊可能な位置に位置決めする支持部を有し、非金属性で弾性変形可能な材料で構成された補助アダプターによって達成される。

【0020】

 上記補助アダプターは、例えば、ゴムなどで形成されている。

【考案の効果】

【0021】

 本考案のアダプターは、破壊対象の情報記録媒体を支えるとともに、当該情報記録媒体を破壊装置の破壊室内の所定位置(孔あけ破壊可能な位置)に位置決めする位置決め部を有している。これにより、対象の情報記録媒体が破壊室内の適切な位置に位置決めされ、破壊ピンにより確実に孔あけ破壊することができる。

 さらに、本考案のアダプターは、非金属性で弾性変形可能に構成されているので、情報記録媒体を孔あけ破壊する際の偏荷重をアダプターで吸収することができる。すなわち、破壊過程で破壊ピンに偏荷重が生じても、アダプターが弾性変形する(すなわち撓んだり収縮などする)ことでその偏荷重を吸収できる。したがって、本考案によれば、破壊ピンが情報記録媒体に噛み込んで抜けなくなるといった事態(偏荷重に起因する破壊ピンの噛み込み)を防止できるので、破壊した情報記録媒体を破壊室から速やかにかつ確実に取出すことが可能になる。

 

【考案の範囲】

この実用新案は電子記録媒体の物理破壊(物理破砕)装置すべての類似品に適用される。

 

お問合せ先 日東ホルカム株式会社 東京RD事業所

      担当:唐鎌益男(からかま ますお)

 

      TEL:03-6240-4555   E-mail  info@nittoh-horukamu.com



●プレスリリース   (令和4年5月1日   更新)三流セールスは嘘をついて売る?! 

三流セールスは嘘をついて売る?! 

 

 【背景】販売業者が故意の虚偽事実(出来ないことを知りながら出来るとしている)を表示して,消費者を騙して商品を購入させたような場合は、詐欺に当たりますので取り消す(返品するする)ことができます。(出典:消費者庁 法律事務所 事実の確認)

 

嘘つき(webサイト)

【 手動式 】

●HDDをケースごと貫通破壊が可能と表示。((実際は貫通しないHDD(多層プラッターや制振板付きHDD))が多くあることを知っている。(下段:写真参照)

 

SSD外側のカバーを外さずに、全メモリチップを破壊することができますと記載。
(実際には出来ないSSDがあることを知っている。)

 

●HDDの挿入方向を間違えると、破壊ビット折れが頻発する事実を知っている。

(コストパフォーマンスが良いと表示)

●軽い力で操作でき、どなたでも安全に破壊ができます。一般(非力)の方では操作が難しいことを知っている。

  

ダルマジャッキ(油圧)を使用するHDD手動式破壊機は2009年、商品名「万事安心」の時代から虚偽・誇大広告を繰り返しています。(2社 内1社はOEM品)

 

フールプルーフ:人間は間違えるという観点に立った、安全に対する考え方。ミスは発生するという前提で、作業者が間違えた操作をしても危険な状態を招かないようにすること。

大きな圧壊力を発生するHDD/SSD/LTO等の電子記録媒体の物理破壊(ストレージ クラッシャー)は安全第一(セフティファースト)対策が組みこまれています。(他社製品と比較してください。)

 

また、業務用のHDD物理破壊装置は大きな圧壊力(3~12トン)を発生させるプレス機と同様に、人身事故を防止する消費者保護の観点で機械的、電気的な安全対策を講じなければなりませんが、安全対策(ヒヤリハット)を講じていない製品が見受けられます。

 (事例紹介:Zoomプレゼンテーション)

 

【 電動式 】

 ●大量破壊向け連続運転対応!と表示。(実際は弊社の1/3の動力性能で、圧倒的に劣っていることを知っている)

 破壊ビット折れが頻発することを記載していない。弊社は破壊ビット(破壊シャフト)はHMC機構(特許)により折れません。

 某社webサイトでは日東造機CrushBoxは破壊ビット(シャフト)が折れると工場へ返送と記載していますが、その機種は15年前の型式DB-30PROです。(生産終了)

この機種は破壊ビット径が10mmで15000RPM 3.5インチHDDの逆入れ時に、ビット折れ現象が1~2年発生(ビット折れの対策実地済み)、2014年よりDB-50PRO,DB-60PROはシャフト径を16mmバージョンアップし、強度を8倍にアップしています。

日東造機CrushBox現行製品は破壊ビット(シャフト)はHMC機構(特許)により折れません。

  

他社製品は制振板付きHDD、多層プラッター2~9枚の物理破壊は故障(ビット折れ)が頻発します。

 ●日東ホルカムは購入した商品が他社より性能・コスパが劣り、ご満足いただけなければ全額返金・返品をお受けいたします。

 

イラスト出展:   無料で使えるフリーイラスト商用利用可

 

物理破壊したHDDも復旧できると記載いするメーカーの嘘つきを見つけました。

私たちはHDDの物理破壊手法を20年、科学的な研究を行っています。出来ないことを出来るとしている技術音痴の嘘つきは大嫌いです。

 

HDD(ハードドライブ)は、通常は5,400~15,000RPMで回転する円形のプラッターにNS極(01信号)を書き込んだり読み込んだりします。読み取りヘッドは高速回転による風に浮かび、プラッターと接触することはありません。データ消去方法は強磁場を照射することでNS層を一方向に着磁する磁気消去と、物理的にHDDプラッター圧壊することが行われています。

HDDの表面が何らかの方法で損傷、摩擦、またはゆがんだ場合、磁気媒体の表面からデータを復元することはほとんど不可能になります。さらにHDDプラッターが押しつぶされ、ゆがんだり、反ったりすると、各プラッターの上面と下面が圧迫(極端に変形)し、データの回復が事実用不可能になります。読書きヘッドはプラッターの歪んだ輪郭や傷ついた表面をたどることはできません。さらに、最近のHDDは垂直に高密度に詰め込まれているため最新(米国も日本も同様)テクノロジーで破壊されてた表面からデータを回復(復旧)することはできません。

弊社のように多点で圧壊変形したHDDからフォレンジック技術からの攻撃を遅らせたり、妨害したりするため、現在の高度な実験室、分析施設、HDDメーカー技術者にアクセスできるハッカーにさえも合理的な復旧の望みを超えています。

 

 

オンリーワン!
磁気消去と物理破壊を1台の装置で行えるのは世界で日東造機以外にありません。

 


●プレスリリース   (令和4年4月5日   更新)

日東造機及び日東ホルカム 価格改定のお知らせ

お客様各位

 

千葉県茂原市高師585番地

日東造機株式会社 

代表取締役 小林 秀幸

 

日東ホルカム株式会社

本社同上と同じ

代表取締役 唐鎌 益男

 

   Crush Boxシリーズ価格改定(値上げ)のご案内     

 

拝啓 時下益々ご清栄のこととお慶び申し上げます。平素は格別のご高配を賜り、厚くお礼申し上げます。

さて、弊社一部製品におきまして、原材料価格の高騰、運送費用等の上昇、それらに起因する部品・副資材などの調達コストの上昇が続いております。加えて最低賃金の上昇、生産年齢人口の減少による労働力不足など、労務コストの上昇も収益を圧迫する要因となっております。

このような状況下、弊社といたしましては、あらゆるコストダウンに取り組んでおりますが、製品によっては弊社内での吸収が不可能となり、現状の価格では安定的な供給を継続することが極めて困難な状況となって参りました。

 つきましては、誠に不本意ではございますが、2022年5月ご注文分より一部製品の販売価格(カタログ価格並びに販売掛率)を改定させて頂くこととなりました。また、安定供給の維持のため、ご注文に対して出荷制限をさせていただく場合がございます。

お客様におかれましては、何卒これらの諸事情をご賢察いただき、ご理解とご協力を賜りますようお願い申し上げます。

 

                                                    敬 具

Dear valued customer,

I want to inform you that due to rising costs for raw materials, our company was faced with the need to raise the price of all products with 10%, effective May 1st, 2022.

 

We hope to continue our excellent relationship with our clients, and assure you our quality of service will reflect a similar increase.

Should you have any questions regarding our services, please contact our office at 03-6240-4555 E-mail:karakama@nittoh.co.jp.

 

Kind regards,

 

Nittoh Zohki Co,LTD

 

Masuo Karakama

 

 

                       記 

【対象製品】 

カタログ掲載品全般

 ※価格改定対象外の製品もございます。詳細につきましては、営業担当者 よりご案内いたします。

【改定率】

 10

【価格変更日】

2022年51日(日)ご注文分より

 

                                                    以上



●プレスリリース   (令和4年2月14日   更新)

パソコン3R推進協会様のご紹介

当協会は、平成16年5月に設立された有限責任中間法人パソコン3R推進センターが平成21年3月に名称変更し、新たに「一般社団法人パソコン3R推進協会」として生まれ変わりました。

当協会は、パソコン及びパソコン用ディスプレーの製造メーカーや輸入販売事業者とともに「資源の有効な利用の促進に関する法律」に基づく、パソコンおよびパソコン用ディスプレーの3R(リデュース、リユース、リサイクル)を促進しています。
当協会の会員は、わが国においてパソコンおよびパソコン用ディスプレーの事業を行っている50社(平成24年6月現在)で構成されており、主要なパソコンおよびパソコン用ディスプレーの事業者の殆どが加盟しています。当協会は、わが国のエレクトロニクス関係業界団体である(社)電子情報技術産業協会とも密接な協力を行いながら、使用済みパソコンの家庭および事業所からの回収・再資源化を推進することはもとより、広く環境に配慮したパソコンおよびパソコン用ディスプレーの普及促進に努力してまいります。

目的

当法人は、パソコンとパソコン用ディスプレーの製造または輸入・販売等の事業を行う者によるパソコンおよびその関連機器の3R(リデュース、リユース、リサイクル)の促進および、より広く環境に配慮したパソコン等の普及促進に貢献し、もってわが国の循環型社会の発展に寄与することを目的としています。



新年あけましておめでとうございます。

 

2022年が皆さまにとりまして幸せな年となりますようお祈り申し上げます。

本年も日東ホルカムをどうぞよろしくお願いいたします!

 

 

代表取締役 唐鎌益男

年賀状取り止めのお知らせ

拝啓 時下ますますご清祥のこととお慶び申し上げます。
平素は格別のご高配を賜り厚く御礼申し上げます。
 さて、弊社では環境負荷低減やデジタル環境への移行からペーパーレス化

の取り組みを進めております。
 この度、その一環といたしまして、来年2022年より年賀状による年始のご

挨拶を控えさせていただくことといたしました。
 お取引先企業様におかれましては、何卒ご理解賜りますとともに今後とも

変わらぬご厚情のほどお願い申し上げます。

敬具
2021年12月

日東ホルカム株式会社
代表取締役社長 唐鎌 益男



●プレスリリース   (令和3年11月4日   更新)

日東ホルカムでは提携していただける企業様を積極的に募集しています。

日東ホルカム CRUSHBOX シェアリング(出張)破壊サービスを開始

HDD/SSD/LTOなど出張電子記録媒体(ストレージジメディア)破壊サービスのシェアサービスとは、SI事業者、ITAD機器のリユース(買取・寄贈)・リサイクル(手解体プロセス)を、お客様の指定地に出向いて物理破壊サービスを行い、排出、運搬、報告にかかったコストを連携者とシェアリングするソリューションサービスです。

 

詳しくは↓へお問合せください。

info@nittoh-horukamu.com   TEL:03-6240-4555

担当:唐鎌(からかま) 



●プレスリリース (令和3年11月3日 更新)日東ホルカムCrushBox公認レンタル・リセラーのご紹介

日東ホルカム株式会社は物理破壊装置の運用管理(特許)について日本国内のデータ物理破壊(磁気破壊及び物理破壊)に関するパートナーシップ契約を締結して参ります。



プレスリリース 令和3年11月1日 (更新)

重要なお知らせ。

 

DB-60HB-WH(物理破壊複合機)の生産中止にともない修理不可の場合は磁気照射部を電気的・機械的に切り離し、物理破壊のみの機能に改造が可能です。

(物理破壊設備機器として継続的に修理延長を行います。)

詳しくはお問合せください。info@nittoh-horukamu.com

連絡先:03-6240-4555 担当:唐鎌(からかま)

 



日東ホルカム株式会社 プレスリリース (令和3年10月21日 更新)


報道関係者 各位                                           

(プレスリリース)                                                      

 

2021年10月21日 (更新)                                   

日東ホルカム株式会社

 

CrushBox新ソリューション、テレワーク禍のiPAD・パソコンのデータ抹消と社会福祉(SDGs)ワークショップ「OKURUBITO」ワンストップソリューションサービスを開始!


国内シェア90%以上のHDDクラッシャー日東造機株式会社のRD事業を行う、日東ホルカム株式会社(千葉県茂原市:代表取締役 唐鎌益男)では、東京墨田区の拠点「東京RD事業所」において、Crush Box(クラッシュボックス)シリーズの法人向けレンタル事業・通販事業と、テレワーク禍の個人ニーズに対応した、iPAD等のデータ抹消サービスと電子基板を利用したラペルピンやネクタイピン等の都市鉱山工芸品を制作する、ワークショップ「OKURUBITO」ワンストップソリューションサービスを524()より開始します。

 

東京R&D事業所はコンピューターのハードディスクドライブ(HDD)、ソリッドステートデバイス(SSD)、フラッシュドライブ、CD/DVD/ZIP/MO/FD/DLT/LTO、PDA、スマートフォン等の電子記録媒体を物理的に破壊する「Crush Box/クラッシュボックス」を2003年から担当しています。

 

▼ 日東ホルカム HP: https://www.nittoh-horukamu.com


CrushBox新シリーズについて。

 

20211月、新発売した「NewCrush Boxシリーズは、New ハイドロリックモーション機構「NITTOH Power」を搭載し、圧壊力を最大2倍(HDB-30V MAX6トン、DB-60PRO MAX12トン)に高めました。さらにNSA(米国国家安全保障局)ガイドライン破壊手法(パンチ、ベンド、ワッフル)に完全準拠の物理破壊が可能です。

保証3年、機械的寿命200,000回、電気的寿命100,000回と同業他社の310倍の動力性能を有し、東京R&D事業所との連携でサポートも手厚くなりました。

 

 

▼総務省ガイドライン

 

総務省は、住民の納税記録など個人情報を保存していたパソコンを自治体が廃棄する際は、ハードディスク(HDD)などの記憶装置を物理的に破壊するように自治体向け情報セキュリティー指針に明記した。

神奈川県で昨年、大量の個人情報を含む行政文書を保存したHDDが流出した事件を受けて、対策を強化する。

既に記憶装置の確実な破壊を自治体に通知しており、指針への記載で徹底を図る。

改定指針は、パソコンの廃棄に当たり、保存していた情報の機密性に応じた対策を要請。住民基本台帳の記載内容や税、介護、年金などの個人情報(レベル3)は、記憶装置の物理的破壊を求め作業には職員が立ち会う。

(出典:総務省)

 

機密性レベル23HDDは自ら破壊するか、委託処理業者に対し、破壊トレーサビリティ写真が付いた破壊完了証明書の提出を、期限を決め報告することを定めた。

 

 

▼日東ホルカム株式会社 東京RD事業所の事業概要

 

20191025日の茂原市を襲った集中豪雨による河川氾濫により、日東造機グループは大きな被害を受けたことから、第二の柱としてソリューション事業を行う、日東ホルカム株式会社 東京RD事業所を開設しました。

東京R&D事業所ではCrushBox公認通販、 Crush boxレンタル、出張データ消去サービス、CrushBoxサービスリセラー研修、福祉施設・パソコン3R関連事業者・産業廃棄物関連事業者が行うITAD事業支援を行っています。

 

130-0014 東京都墨田区亀沢2-4-10 コーポリヴァーストン101

 日東ホルカム株式会社 東京R&D事業所

 

TEL:03-6240-4555   FAX:03-6240-4566

お問合せE-mail:info@nittoh-horukamu.com

 

担当:唐鎌 益男(カラカマ マスオ)

 

*特許取得のオンサイトレンタル&出張HDD/SSD/LTOの電子記憶媒体の破壊サービス。

(*情報記録媒体の破壊装置の管理方法)特許第6734498

 

ダウンロード
最終プレスリリース-日東ホルカム.pdf
PDFファイル 1.3 MB


日東ホルカム㈱ プレスリリース (令和2年9月25日)

パソコン廃棄時の5W2H2C ハイリスクアプローチについて、お片付けのアメイジー様よりyoutube動画サイトを紹介。(20分)
パソコン寄贈からデータ抹消、マテリアルリサイクル&SDGsの取り組み までを取材いただきました。


オリンピック・パラリンピックのメダルを都市鉱山(小型家電リサイクル)で作る活動動画(千葉市科学フェスタ)ご紹介。(動画3分33秒)


日東ホルカム㈱ プレスリリース(履歴)



●プレスリリース(令和2年9月16日)   新型コロナウイルス感染防止対策について。


日東造機株式会社 Crush Box 東京営業は2020年8月17日(月)より電話番号が下記のように変更になりますのでお知らせいたします。

新電話番号:03-6240-4555   FAX:03-62404566   *E-mailは変更ございません。

 

●日東ホルカム株式会社内に日東造機 Crush Box営業及び東京ショールームを移設しました。

*日東造機株式会社 東京営業所に隣接しています。

 

尚、旧電話番号:03-3625-6551   FAX:03-3625-6553 は日東造機株式会社 油圧営業になります。

 


●プレスリリース(令和2年10月16日)


1)国際特許取得 

Crush Box(クラッシュボックス)オンサイトレンタル・オンサイトデータ抹消(物理破壊) 

 

 特許番号:第6734498号  

 

 発明の名称:情報記録媒体の破壊装置の管理方法

(物理破壊完了証明書を含む)

 特許権者:神田智一、唐鎌益男

 

 特許出願日:2020/06/16

 特許査定 :2020/07/07

 特許登録日:2020/07/13

 

お問い合わせは

info@nittoh-horukamu.com

整理番号:9784 特願2020-104039  (Proof) 提出日:令和 2年 6月16日

ダウンロード
ビジネス国際特許を出願とビジネスモデル講習
オンサイトレンタル&出張破壊サービスのリセラー講習を開始しました。
CrushBoxオンサイトレンタルリセラー講習.pdf
PDFファイル 193.1 KB

● 日東ホルカム株式会社 及び日東造機 CrushBox(クラッシュボックス)ソリューション販売代理店制度の改定について。

●CrushBoxの販売及びレンタルソリューション事業の認定代理店の募集を開始しました。

 

認定特機代理店は物理破壊装置CrushBoxの販売及びレンタルソリューションを受講することが条件で、日東造機㈱CrushBoxシリーズと日東ホルカム㈱CrushBoxレンタルの対応が可能になります。

 

 

この件のお問合せ:日東ホルカム㈱ 東京R&D事業所 唐鎌(カラカマ)

info@nittoh-horukamu.com

TEL:03-6240-4555 

 

 



【テレワーク時の対応について】

 

現在、日東ホルカム㈱営業部門では新型コロナ対策として在宅テレワークと会社出勤の分業対応となっています。(毎週金曜日はテレワーク兼日東造機 茂原工場と自宅での執務です。)

 

東京R&D事業所 不在時はFAXのご対応が困難ですがメール・電話はテレワーク先、及びスマートフォンに転送されます。

 

ご連絡はメールにてお願いいたします。お急ぎの場合は携帯までご連絡ください。

 

尚、ご注文済み問い合わせの際は、注文書の発注日、形式、数、注文番号をお知らせください。

  

□□□ 日東ホルカム株式会社

□□ 東京R&D事業所

□□□ 唐鎌益男

□□  〒130-0014

□   東京都墨田区亀沢2-4-10

□□  コープリヴァーストン 101

□□□ Tel.03-6240-4555 Fax.03-6240-4566

□□□□info@nittoh-horukamu.com

□□□□お急ぎは→ 携帯:090-6927-7592

 



循環環境新聞

ダウンロード
日東ホルカム株式会社 CrushBoxオンサイトレンタルの拠点 東京R&D事業所を開設。日報ビジネス(資源循環新聞掲載)
CrushBoxシリーズによるオンサイトレンタル、オンサイトデータ抹消(物理破壊)をスマートフォンとサーバーで管理、基本料金と破壊台数課金するデータ抹消(物理破壊)証明書の発行をワンストップで完了するビジネスモデル(国際特許出願)有料会員パートナーを募集いたします。
EPSON002.PDF
PDFファイル 735.3 KB

日東ホルカム株式会社 東京R&D事業所の受付には、2019年10月25日に発生した大雨河川氾濫で被害を受けた日東造機グループのOA機器(パソコン)やコイルを使った、人工衛星模型を展示しています。

被害にも挫けず復旧した社員一同の思いを記憶として残す。

同じ人工衛星は環境省にも納入しました。(入札)



自治体様向けCrushBoxオンサイトレンタル&オンサイト記録メディア破壊サービス。


更新日:令和2年7月9日 

 

日東ホルカム株式会社は、自治体向け廃棄パソコン内HDD/SSD破壊サービスを、福祉施設が行うパソコンリサイクル事業と連携しながら推進しています。

 

メーカーだからできるCrushBox全シリーズを活用した電子記録破壊出張破壊サービスを関東圏で実施しています。



自治体様 納入事例(船橋市 ) 最高峰のデータ抹消装置(DB-HYBRID ) DB-60HB-WH



プレスリリース

日東ホルカムでは茂原市ふるさと納税(ふるさとチョイス)返礼品に登録



プレスリリース

日東ホルカム株式会社のみのプロフェッショナル出張HDD/SSD等のデータ抹消サービスは、独自の特殊オリジナルアダプタにより全ての記録メディアに対応します。