法人向けオンサイト(出張)HDD/SSD/LTO等のデータ抹消サービス


個人事業主(議員事務局・医療法人・プロダクション)


日東造機グループのNPO法人「自立支援工房あんとんねぇよ」のビジネスモデルをCrushBoxサービスリセラーとの連携で行う法人向けオンサイトHDD/SSD/LTO破壊サービスです。


出張HDD等のデータ抹消サービスとHDD物理破壊証明書の例


ダウンロード
電子記録媒体・物理破壊証明書(雛形)
いつ、どこで、だれが、なにを、どのように物理破壊した証明書発行の雛形です。
HDD・SSD物理破壊証明書 .pdf
PDFファイル 2.7 MB

<概要 >

 

福祉マイスターがエンドユーザーに出向いてハードディスク(HDD)やSSD(mSATA.M.2)、バックアップテープ等のデータ複合抹消作業を日東造機CrushBox(クラッシュボックス)全シリーズや特殊専用装置で行う当NPO法人だけのプロフェッショナル(PC手解体マイスター)出張サービスです。

 

「*福祉マイスター」はダイバーシティ、情報セキュリティ等のDSC(データ・セキュリティ・コンソーシアム特別事業部会)講習を受講しSDGs(福祉)を実践する専門知識を有しています。

 

情報漏洩に対する危機意識が高まっている現在では、PCやサーバー等の廃棄時のデータ消去は、個人情報保護、マイナンバー法で、消去とトレーサビリティ管理が定められています。

しかし、データ消去のためとはいえ、データが残ったまま委託先に持ち出すことを禁止している企業が増えています。

 

<ワンストップ対応が可能>

 

HDD取出しと物理破壊をパソコン解体マイスター最大8名、CrushBox(クラッシュボックス)物理破壊装置10台、作業終了、物理破壊証明書、回収と障がい者就労支援手解体視察まで、ワンストップで対応します。

 

<サービスの特徴>

 

3種類のデータ抹消方法を用意

 

物理的に破壊する方法、磁気で消去する方法、ソフトウェアを利用する方法の3種類のデータ消去方法を用意しています。

エンドユーザー様のご要望に応じた業界最高峰の消去方法を選択することが可能です。

 


出張HDD/SSD 破壊サービス例

① 内訳:基本出張料金2名 DB-50PRO ¥90,000ー
  HDD/181台 × 500円 =90,500-

                   合計 ¥180,500ー(税別)

 


出張HDD/SSD/LTO 破壊サービス例

② 内訳:基本料金2名 ¥90,000-(土、日、休日出勤 3日間) HDD/ 730個 SSD/70個 LTO/200本

  オンサイトレンタル品 3種(DB60PRO、DB60SSD、MB25Ⅲ)¥100,000-

        記録メディア合計数 =1,000個 × 300円 = ¥300,000-   合計 ¥490,000-(税別)

  (20個毎に写真) 




日東造機グループだけの茂原市ふるさと納税(ふるさとチョイス)出張HDD破壊サービス(事業主:議員事務所・医療法人・プロダクション)

ふるさと納税とは、生まれた故郷や応援したい自治体に寄附ができる制度です。 手続きをすると、寄附金のうち2,000円を超える部分については所得税の還付、住民税の控除が受けられます。 あなた自身で寄附金の使い道を指定でき、地域の名産品などのお礼の品もいただける魅力的な仕組みです。


CrushBox全シリーズを持参してのHDD破壊サービスをふるさと納税返礼品でご利用いただけます。

 

HDDを数5台から*最大10,000台の物理破壊に対応いたします。

また、ふるさと納税とは別に*追加HDD破壊サービスにも対応いたします。(基本料金が不要)

 

手動タイプのHDB-25やHDD-30Vは個人事業主の皆さまにご利用いただいております。

個人事業主(政治家・医療法人・プロダクション)

 

日本で唯一のふるさと納税返礼品(ソリューションサービス)

寄附金のうち2,000円を超える部分については所得税の還付、住民税の控除が受けられます。