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シェアNo,1  CrushBox 動力性能とは・・・字幕入り動画


動力性能、破壊対象ストレージ(電子記憶媒体)メディア等、コスパ業界 ダントツのNo,1
↓のリンクボタンをクリック(youtubeチャンネルへリンク)

3分30秒の動画ですが、CrushBox最大の特長(HMC制御・特許 )をご覧くださいませ!


●プレスリリース   令和3年11月3日(更新)

日東ホルカム CrushBox シェアリング(出張)破壊サービスを開始

HDD/SSD/LTOなど出張電子記録媒体(ストレージジメディア)破壊サービスのシェアサービスとは、SI事業者、ITAD機器のリユース(買取・寄贈)・リサイクル(手解体プロセス)をお客様の指定地に出向いて物理破壊サービスを行い、排出、運搬、報告にかかったコストを連携者とシェアリングするソリューションサービスです。

詳しくは↓へお問合せください。

info@nittoh-horukamu.com   TEL:03-6240-4555

担当:唐鎌(からかま) 

 

 




業界初!  プロフェッショナルiPAD&タブレット データ物理破壊サービス

廃棄するパソコンやサーバー、ストレージメディアのHDD/SSDのデータ破壊はバッチリな方も、iPADやスマートフォン等のモバイル機器のデータ消去に悩んでいる事業者様が増加しています。

 

日東造機株式会社及び日東ホルカム株式会社 東京R&D事業所では、持ち運びが容易な手動式iPAD解体装置を業界で唯一の専用機を開発、廃棄するデータ残存を気にする事業者様のご要望にお応えする、プロフェッショナルiPAD&タブレット破壊サービスを開始いたします。

 

日東造機株式会社及び日東ホルカム株式会社 東京R&D事業所では、手動式iPAD&タブレット解体装置HMB-20Vを利用し、タブレット等の解体に精通したマイスターによるプロフェッショナル iPAD&タブレットデータ物理破壊サービスを、令和3年10月1日より開始。

 

このサービスは、パソコンやストレージ機器内のHDD/SSD/LTO出張破壊サービスと共に行う安心安全なプロフェッショナルオプションサービスで、パソコン等の回収と合わせ実施いします。

尚、店頭(持ち込み )でのデータ破壊作業費は¥1,100/台(税込み 回収費込み)

 

10台以上の法人様には茂原市ふるさと納税返礼品のHORUKAMUタイピン、ブローチを返礼品としてお持ち帰りいただけます。

 iPhone,iPADの電子基板を利用いたします。

廃棄するiPADがSDGsツールに生まれ変わります。(¥22,000円相当)

 

詳細は→info@nittoh-horukamu.com  担当:唐鎌(カラカマ)

 

関連キーワード:#タブレット破壊サービス,#物理破壊,#HDD破壊破壊装置,#SSD破壊装置,#eMMC破壊,#粉砕,#破砕,#データ復旧,#データリカバリー,#デジタルフォレンジック


●プレスリリース   令和3年9月15日(更新)

各位

 

令和3年9月15日

                 

日東ホルカム株式会社

日東造機株式会社   

HDD/SSD破壊装置の選定失敗が後を絶たない!

自治体情報セキュリティ対策ガイドラインにデータ物理破壊を明記後の入札に対応するプロポーザル資料(特許・物理破壊装置の運用を含む)を提供。

 

ネット上に紹介されているN社とは日東造機?かもしれない!

日東造機CrushBoxシリーズはHDD(ハードディスクドライブ)に4つのテーパーシャフトがHDDのプラッターを圧迫破壊し読み取り不可能にする破壊手法(ハイドロリック・モーション・コントロール(HMC))の特許を取得、日本・アジア&オーストラリア市場を牽引,米国国防省、米軍(日本国内基地を含む)、世界最大級のデーターセンター等、世界28カ国に輸出しています。

N社(日東造機)最新の取扱説明書(PDF)を記載しました。

ダウンロード
Crush Box DB-60Pro 日東ホルカムRD.pdf
PDFファイル 3.3 MB
ダウンロード
Crush Box DB-80SSD-HP 日東ホルカム東京RDカタログ.pdf
PDFファイル 3.2 MB

ダウンロード
Crush Box DB-70B VER4日本文カタログ.pdf
PDFファイル 1.9 MB
ダウンロード
Crush Box HDB-30V-HP 日東ホルカム.pdf
PDFファイル 3.0 MB


HDD/SSD destroyer (物理破壊装置)の 黒歴史(変遷)

手動機の日本市場は2007年 商品名(万事安心:江東区の会社/本社:千葉市)の撤退から、ダルマジャッキを利用した手動式のHDD破壊機が登場しては撤退、メーカーを変え発売、そしてまた撤退を繰り返しています。

 

新規参入事業者から発売されているダルマジャッキを利用した手動物理破壊にご注意ください。後悔した、悔しい! 使い物にならないとの声をお聞きしています。(web上に4社確認しています)


購買動機の5段階(認知、興味、比較検討、購買、満足) 東京R&D事業所で他社比較デモンストレーションでご確認くださいませ。

セールスの嘘?

【背景】販売業者が故意の表示をし、虚偽事実(出来ないことを知りながら出来るとしている)を隠し、消費者に商品を購入させたような場合は、詐欺に当たりますので取り消す(返品する)ことができます。(出典:消費者庁 法律事務所 事実の確認)


( 日東ホルカムは購入した商品に満足いただけなければ返品を受け付けます。)

  

ダルマジャッキや単軸駆動(油圧)を使用するHDD手動式破壊機は商品名/万事安心の時代から虚偽・誇大広告を繰り返しています。

 業務用のHDD物理破壊装置は大きな圧壊力(3~12トン)を発生させるプレス機と同様に、人身事故を防止する機械的、電気的な安全対策を講じなければなりませんが、安全対策(ヒヤリハット)をしていない製品が見受けられます。

 

ヒヤリハット (1.裂傷、2.挟む、3.無理な姿勢)

 

1.人に接触する可能性のある部位から鋭利な端部、角、突出部をなくす。

2.挟まれるおそれのある部分は、進入できない程度に狭くするか、はさまれない程度に広くする。

3.人間工学的配慮により、身体的負荷(むりな姿勢)、難しい操作を低減する。

 日東造機は特許技術HMC(ハイドロ・モーション・コントロール)ので破壊シャフトは折れません。下記、動画(youtube 日東ホルカム)をご参照ください。

https://www.youtube.com/channel/UCBbWaI30WEnnSzb91ScsOlg

 

 

セールスの嘘を見破りましょう!

 プロポーザル実地要領の提案

 

<プロポーザル方式>

プロポーザル方式」は、エントリーした会社が仕様書に示された業務に対して企画提案書を提出し、その企画内容で競う方式です。

企画提案書には、その業務(データ消去)をどのような考え方や方法で行うのかを盛り込みます。
会社の業務体制も含め、最も評価された1社が受注できます。

プロポーザル方式の中にも、企画提案書のみで評価する場合と、企画提案書とプレゼンテーションと合わせて評価する場合の2通りあります。

 

日東ホルカムはこのプロポーザル実施要領に対応する資料の提供にコミットします。

*日東ホールディンググループの日東造機、三央工業、日東電機、日東ホルカムは様々な特許を有しています。

((電子機器製造、ハードディスク等の各種ストレージメディアのデータ破壊装置、データ破壊証明書発行(運用管理)) 

 

官公庁・自治体様へ提案する入札(プロポーザル)資料の相談は↓ 

日東ホルカムはこのプロポーザルご提案者を応援いたします。

 



●プレスリリース 令和3年6月23日

各位


令和3年6月23日

                 

日東ホルカム株式会社

日東造機株式会社   

廃棄するストレージメディアの物理破壊、及び破壊証明書発行ソフト等のR&D総合リファレンスパックの提供を開始。

自治体情報セキュリティ対策ガイドラインにデータ物理破壊を明記後の需要拡大に対応。

   

日東ホルカム株式会社(本社:千葉県茂原市高師585)は、HDD/SSD等の電子情報媒体(ストレージメディア)を物理的に破壊する「Crush Box(クラッシュボックス)」を開発・製造する日東造機株式会社と連携し、廃棄セキュリティ対策に応える様々な物理破壊装置の需要拡大に応えるべく、各種ストレージメディアの物理破壊、及び破壊証明書発行ソフト等のR&D総合リファレンスパックの提供を開始します。

 


関連情報 JEITA(日本電子機器工業会)データ消去の指針を改定

ダウンロード
JEITA 20181115120515_UujfVHoRtP.pdf
PDFファイル 1.2 MB

               Bending(折る), Punching(押し込む), or Waffing(ハチの巣)

(日東ホルカム株式会社)URL:https://www.nittoh-horukamu.com

 (日東造機株式会社)URL:http://www.nittoh.co.jp

 

■総務省、データ物理破壊を明記の背景

企業や行政機関、地方公共団体など(「企業等」という)で使用した情報記録媒体には、個人情報や営業秘密、国家秘密などの多くの秘密情報が記録されている。そのため、企業等が、不要になった情報記録媒体を廃棄物として処分する場合には、当該情報記録媒体を物理的に破壊することを定めた。

情報記録媒体の物理的な破壊方法は、HDD/SSDの単純な孔あけだけでは不十分で、孔あけ破壊(パンチング)、折り曲げ破壊(ベンディング)、多点破壊(ワッフィング)や、強磁場を照射する磁気消去装置(デガウサー)が、広く世界「NSA/NIST」で採用されており、このように情報記録媒体を物理的に破壊することで、情報記録媒体に記録されたデータを読み込んだり復元することが不可能となる。

「かもしてない対策」R&D総合リファレンスパック

 

5W2H2C  ハイリスクアプローチの目線

廃棄する SSDの物理破壊、「できただろう」誤認識による重大事故が後を絶たない!

 

SSD物理破壊装置の不適切な選定で、重大なインシデント(事故)になった事例を、しばしば聞くようになった。

そこで、市場に参入している新規事業者の破壊レベルを調べたところ、ケースごと破壊が可能としている製品に、不完全な破壊SSDが多く発見された。

5W2H2C   ハイリスクアプローチ(かもしれない対策)の考えは、見えないリスク(不完全な破壊SSD)の可視化です。

「かもしれない対策」は、常に危険意識を持って行う対策で、あらかじめ何かが起こった場合を念頭に、重大事故が起きる前に可能性を考え対策(HSPを準備)しておくことで、確実なSSDの物理破壊対策を行える。  

 

NSA/NIST3つの物理破壊ガイドラインは#、ベンディング(折る),#パンチャー(孔開け),#ワッフル(ハチの巣/多点破壊)

ダウンロード
日東ホルカム株式会社 プレスリリース、総務省:廃棄パソコンのデータ消去ガイドライン後の需要拡大に対応。
プレスリリース5.pdf
PDFファイル 1.2 MB


●プレスリリース 令和3年6月1日     日東ホルカム 関連事業

情報のゆりかごから墓場まで・・・そして再生(SDGs活動 )
日東ホルカムはデータ・セキュリティ・コンソーシアムの事務局を運営しています。

日東ホルカムは日東造機D棟に開設していたNPO法人自立支援工房あんとんねぇよの活動(障がい者就労開発事業)を引き継ぎました。



●プレスリリース 令和3年6月1日

後悔しない手動式HDD/SSD物理破壊装置の選び方(他社比較編)

連続20年シェアNo,1 には理由(本質を見極める)がある!

ハイドロ・モーション・コントロール(HMC:特許)簡便・超寿命、トータル運用コスト他社比  1/3~1/10

を保証いたします。

 

商品価値とは単体性能+効能+利便性÷価格、本質を追求するこだわり製品づくりと、ものまね製品づくりの違いを見極めましょう。

 

【失敗事例】

安いので他社製品を購入したが、安全対策がなく、操作が難しく腕力も必要で、一般男性ばかりか、女性では全く使えない。

動画をみたが、操作が難しそうに見えないし、日本製なのでまさか使い物にならないとは思わなかった!

泣き寝入りはやめようと決心して返品を相談したら、あっけなく断られた! 泣くに泣けない失敗事例をお聞きしています。

 

**他社と比較してからご購入くださいませ。満足いただけなければ返品を受け付けます***

後悔しない製品選びとは・・・他社製品と安全衛生対策をチェックしましょう!

 

 

1.人に接触する可能性のある部位から鋭利な端部、角、突出部をなくす。

2.挟まれるおそれのある部分は、進入できない程度に狭くするか、はさまれない程度に広くする。

3.人間工学的配慮により、身体的負荷(むりな姿勢)、操作(難しい)を低減する。 

  

特許取得 HDB-15,HDB-25,HDB-20V,HDB-30V (特開2009−216108)(特開2012−152751)

HDDシュレッダー・破砕機や粉砕機は証拠隠滅ともとらえられますので、物理破壊とのひも付き管理が必要です。
(物理破壊装置の運用管理:世界特許取得済み)

 

ダウンロード
HDB-30V-HP 安心パック付き 最新カタログ(PDF)
フールプルーフ:人間は間違えるという観点に立った、安全に対する考え方。ミスは発生するという前提で、作業者が間違えた操作をしても危険な状態を招かないようにすること。
大きな圧壊力を発生するHDD/SSD/LTO等の電子記録媒体の物理破壊(ストレージクラッシャー)は安全第一(セフティファースト)対策が組みこまれています。(他社製品と比較してください。)

フェールセーフ:機械は壊れるという観点に立った、安全に対する考え方。装置やシステムにおいて、誤操作や誤動作による障害が発生しても、常に安全側に制御すること。
Crush Box HDB-30V-HP 日東ホルカム (2).pdf
PDFファイル 3.2 MB


● プレスリリース 令和3年 5月1日

SSD物理破壊、誤認識による重大事故が後を絶たない!

 

SSD物理破壊の不適切な選定で、重大なインシデント

(事故)になった事例をしばしばお聞きするようになりました。

 

そこで、市場に参入している事業者の破壊レベルを調べたところ、ケースごと破壊が可能としている製品から不完全な破壊SSDが多く発見されました。

 

ケース入りのSSD破壊は、DB-80SSDのように40箇所以上の貫通破壊(ワッフル🧇)が最も有効な破壊手法です。

当社は2010年、世界で初めてSSD大量破壊用途の専用機を米国ラスベガス(CES2010)で発表し、NSA/NISTのガイドライン/ワッフル手法の モデルとなりました。

 

そして2021年2月10日、機密情報(ハイリスク)の物理破壊装置コスパ性能 世界No,1の、DB-70B-(HS)の出荷を開始しました。

 

DoD(米軍)等の政府機関では廃棄するハイリスク電子記憶媒体のデータ抹消は、上書き消去も磁気消去も認めていません。(NGです。)

その理由は…

 

ハイリスクアプローチの考えは・・・。見えないリスクの可視化です。(物理破壊は一目瞭然)

     

5W2H2C: Who(だれが)、When(いつ)、Where(どこで)、What(なにを)、Why(なぜ)、How(どのように)、High risk(ハイリスク) 、Cost(コスト)、Communication(コミュニケーション) 、 ハイリスクアプローチ目線のハイリスクかもしれない対策」とは?

「かもしれない対策」は「だろう対策」とは違い、常に危険意識を持って行う対策で、あらかじめ何かが起きた場合のことを念頭に、重大事故が起きる前に、可能性を考え心の準備をしておくことで、確実な対策が行える。

 

SSDをケースごとベンド(折る)しても、破壊できないメモリーチップが残り、重大な不完全破壊のヒヤリハット事例が多く発生しています。

 

プロフェッショナルSSD破壊機 DB-80SSDは、パンチ(押し込む)、ベンド(折る)、ワッフル(蜂の巣)3つの圧壊と40箇所モーション制御(特許)のクラスター破壊で、厚いヒートシンク付きSDDやエンターブライズ用途SSDフラッシュメモリーの、確実な物理破壊が可能です。(NSA/NIST完全準拠)

 

DB-60PRO-HSは、厚いヒートシンク付きSDDやエンターブライズ用途SSDの一部は、本体からフラッシュ基板を取り出して破砕ください。

*便利な精密ドライバーをセットした安心パック(HK-10MA安心パック、HSP)をご利用ください。

 

 

NSA/NIST3つの物理破壊ガイドラインは#、ベンディング(折る),#穴あけSSD,#パンチャー(孔開け),#ワッフル(ハチの巣/多点破壊)


プロフェッショナルSSD破壊機 DB-80SSDのHMC(ハイドロリックモーションコントロール)

40本の破壊シャフトが一本ごとに独立したモーション制御は2.5インチHDDの場合は、磁石やモーターは途中で止め、プラッター部のみを破砕します。(特許取得)

2.5インチSSDは高さある電子部品(タンタル等のコンデンサー類)は途中で止め、フラッシュメモリー,コントロール部を確実に破壊(破砕)します。(日東ホルカムのオリジナルアダプタの利用でセキュリティレベルに合わせNSA/ 2mm角の破砕も可能です。)


SSD破壊のトレーサビリティ(処理前処理後の破壊写真)後にお客様のセキュリティレベル(2mm~5mm)に合わせ破壊が可能です。

但し、HDD/SSDのは金属素材は消防法で規定されている第二種可燃性金属ですので、米国(NSA)2mm以下の粉砕は厳しく規制されています。また、HDD内の金属ネオジム は危険有害性の要約( 微粉末は可燃性固体)自然発火性固体に指定されています。

粉砕された金属ゴミの火災


ダウンロード
Crush Box DB-80SSD 日東ホルカム東京RDカタログ.pdf
PDFファイル 2.6 MB
ダウンロード
DB-60PRO カタログを更新しました。貫通孔という都市伝説に注意!
動力性能 商品力 世界一を達成。貫通孔という都市伝説に注意! (HDD貫通孔を開けるという嘘)
Crush Box DB-60Pro 日東RD2021-0705.pdf
PDFファイル 2.6 MB


● プレスリリース  令和3年4月2日

新モーション機構(特許)の搭載で動力性能がパワーアップ!


DB-60PRO 特許技術(モーションコントロール)の紹介動画。

データセンター世界シェアNo,1企業は米国製品から日本製品(CrushBox)に切り替えたそのり理由とは!?
 
HMC(ハイドロリック モーション コントロール)

NSA/NIST3つの物理破壊ガイドラインは#、ベンディング(折る),#穴あけSSD,#パンチャー(孔開け),#ワッフル(ハチの巣/多点破壊)


#物理的に破壊,#ストレージデストロイヤー  #HDDクラッシャー  #HDDパンチャー,#物理的破壊



ダウンロード
DB60PRO SSD対応アダプタ追加 カタログ
Crush Box DB-60Pro 日本文カタログ2021-04-14.pdf
PDFファイル 1.6 MB


● プレスリリース 令和2年12月25日

総務省:自治体の廃棄パソコン情報流失を受け、新ガイドライン発表


自らHDD(ハードディスクドライブ)を物理破壊する自治体が急増!

総務省は、住民の納税記録など個人情報を保存していたパソコンを自治体が廃棄する際は、ハードディスク(HDD)などの記憶装置を物理的に破壊するよう、近く改定する自治体向け情報セキュリティー指針に明記する。神奈川県で昨年、大量の個人情報を含む行政文書を保存したHDDが流出した事件を受けて、対策を強化する。

 

既に記憶装置の確実な破壊を自治体に通知しており、指針への記載で徹底を図る。

 

改定指針は、パソコンの廃棄に当たり、保存していた情報の機密性に応じた対策を要請。住民基本台帳の記載内容や税、介護、年金などの個人情報(レベル3)は、記憶装置の物理的破壊を求め作業には職員が立ち会う。(出典:総務省)

 

3年後の廃棄HDDの容量は8TB〜20TBとなって上書き消去は行われなくなる。

(上書き時間の問題で、コストに見合わない) 

また、多くのノートパソコンはSSDに代わることから強磁気照射(デガウサー)では消えない。

物理破壊(物理破壊) が唯一の方法になる。(デガウサーの新規NSA認定行っていません。出典:NSA )

 

総務省レベル(2、3)のHDDは自ら破壊するか、委託処理業者に対し、破壊トレーサビリティ写真が付いた破壊完了証明書の提出を期限を決め報告することを定めた。

 

日東造機株式会社及び日東ホルカム株式会社では、HDD/SSD/DLT/LTO/DAT72/CD/DVD/BLD/ZIP/MO/スマートフォン等、各種電子記憶媒体を物理的に破壊する専用機の国内シェアは90%以上、2002年より連続20年続けているこの業界のリーディングカンパニーです。

 

特にHMC(ハイドロリック・モーション・コントロール)特許技術は簡便、安全、コスパは世界市場でも高い評価をいただいておりDoD//NIST等の軍・政府機関をはじめ米国R2.NAID等の情報セキュリティポリシーにも影響を与えています。

 

4つの孔(DoD)、多点破壊(SSDワッフル破壊:NSA/NIST)

は2010年、米国(ラスベガス)CES、ドイツ(セビット)CeBITでも注目製品として選ばれ、CrushBoxシリーズは国内外のネット上で多く配信されています。

 

日東造機の超高圧油圧技術(70MPa (メガパスカル))は日本をはじめ、世界市場28ケ国へOEMも含め、累計100万台 販売しています。

2020年12月、総務省は地方自治体における情報セキュリティポリシーを改定、HDD等の電子記憶媒体のデータ抹消方法(レベル:2、3)を、物理破壊と物理破壊完了証明を記録に残すと定めました。

(*DoD米軍は機密情報が記録されたHDD/SSDの上書き消去は認めていません。)

 

 

日東造機及び日東ホルカムは物理破壊装置と運用管理(物理破壊完了証明の発行等の一連の業務トレーサビリティ)の世界特許を取得しています。


5W2H2C ハイリスクアプローチの目線で製品、サービスを選ぶ。


CrushBox公認リセラー及びサービスリセラー様等のサービスをご利用くださいませ。


4TB(テラバイト)以上のデータ上書き消去は時間がかかり現実的ではなくなった。


ダウンロード
総務省:廃棄パソコンのデータ消去ガイドライン
総務省ガイドライン(物理破壊).pdf
PDFファイル 1.8 MB
ダウンロード
総務省 地方自治体の情報セキュリティポリシー改定.pdf
PDFファイル 472.7 KB

●自治体・企業様向け 物理破壊証明書発行ソフトのご紹介

HDD/SSD等の物理破壊を処理前・処理後の写真画像で記録する機能破壊証明書は2003年,ISO9001 顧客所有物の管理手法をもとに業界に提案、今では日本の標準的な管理手法になっています。

新発売の物理破壊証明書は、さらに汎用性を持たせた仕様として発売しました。

#破壊証明書,#特許取得済み





DSC-AOS4-CD(USB)

Crush Box(クラッシュボックス)オンサイトレンタル・オンサイトデータ抹消(物理破壊)   
情報記録媒体の破壊装置の管理方法を国際特許取得しました。

 

●破壊証明書発行&トレース管理
型式:DSC-AOS4-CD/USB
USBでご提供

 

総務省:マイナンバー利用事務系に該当する情報は職員立ち会いのもと物理的に破壊し完了証明書を確認する。

ダウンロード
物理破壊証明書です。
CrushBoxオンサイトレンタル&出張破壊サービス物理機能破壊証明書雛形(標準)。
日東ホルカム 物理破壊証明書雛形5.pdf
PDFファイル 1.7 MB
ダウンロード
写真(大)
10~100個程度の破壊証明
日東ホルカム 物理破壊証明書雛形4.pdf
PDFファイル 479.9 KB



●再度の重要なお知らせ。CrushBox非公認レンタル事業者にご注意ください。


非公認レンタル事業者のレンタルはPL法の準拠により禁止しています。

弊社では、カタログ、取扱説明書、ユーザー登録書にレンタル禁止を記載していますが、東京都内で3社を確認しています。

 

日東造機、CrushBoxの検索をGoogle広告に誘導している事業者は非公認レンタル事業者です。

 

非公認レンタル事業者は日東造機が定めるCrush Boxシリーズを安全に取り扱うPL法対応技術講習や操作講習を受けていません。


PL法対応の講習を受けない非認定事業者のレンタルは禁止しています。


CrushBoxシリーズは10Kg~97Kgと重量物ですので、取扱の不備による事故の防止を最優先にZoom等で操作説明、安全講習や破壊手法(NIST/NSA準拠)ハイリスクアプローチをご案内しています。

 

 公認事業者の紹介は↓

info@nittoh-horukamu.com 

 TEl:03-6240-4555