報道関係者 各位                                           

(プレスリリース)  

                                

2021520日 日東ホルカム株式会社

 

CrushBox新ソリューション、テレワーク禍のiPAD・パソコンのデータ抹消と社会福祉(SDGs)ワークショップ「OKURUBITO」ワンストップソリューションサービスを開始!


国内シェア90%以上のHDDクラッシャー日東造機株式会社のR&D事業を行う、日東ホルカム株式会社(千葉県茂原市:代表取締役 唐鎌益男)では、東京墨田区の拠点「東京R&D事業所」において、Crush Box(クラッシュボックス)シリーズの法人向けレンタル事業・通販事業と、テレワーク禍の個人ニーズに対応した、iPAD等のデータ抹消サービスと電子基板を利用したラペルピンやネクタイピン等の都市鉱山工芸品を制作する、ワークショップ「OKURUBITO」ワンストップソリューションサービスを524()より開始します。

 

東京R&D事業所はコンピューターのハードディスクドライブ(HDD)、ソリッドステートデバイス(SSD)、フラッシュドライブ、CD/DVD/ZIP/MO/FD/DLT/LTO、PDA、スマートフォン等の電子記録媒体を物理的に破壊する「Crush Box/クラッシュボックス」を2003年から担当しています。

 

▼ 日東ホルカム HP: https://www.nittoh-horukamu.com


CrushBox新シリーズについて。

 

20211月、新発売した「NewCrush Boxシリーズは、New ハイドロリックモーション機構「NITTOH Power」を搭載し、圧壊力を最大2倍(HDB-30V MAX6トン、DB-60PRO MAX12トン)に高めました。さらにNSA(米国国家安全保障局)ガイドライン破壊手法(パンチ、ベンド、ワッフル)に完全準拠の物理破壊が可能です。

保証3年、機械的寿命200,000回、電気的寿命100,000回と同業他社の310倍の動力性能を有し、東京R&D事業所との連携でサポートも手厚くなりました。

 

 

▼総務省ガイドライン

 

総務省は、住民の納税記録など個人情報を保存していたパソコンを自治体が廃棄する際は、ハードディスク(HDD)などの記憶装置を物理的に破壊するように自治体向け情報セキュリティー指針に明記した。

神奈川県で昨年、大量の個人情報を含む行政文書を保存したHDDが流出した事件を受けて、対策を強化する。

既に記憶装置の確実な破壊を自治体に通知しており、指針への記載で徹底を図る。

改定指針は、パソコンの廃棄に当たり、保存していた情報の機密性に応じた対策を要請。住民基本台帳の記載内容や税、介護、年金などの個人情報(レベル3)は、記憶装置の物理的破壊を求め作業には職員が立ち会う。

(出典:総務省)

 

機密性レベル23HDDは自ら破壊するか、委託処理業者に対し、破壊トレーサビリティ写真が付いた破壊完了証明書の提出を、期限を決め報告することを定めた。

 

 

▼日東ホルカム株式会社 東京R&D事業所の事業概要

 

20191025日の茂原市を襲った集中豪雨による河川氾濫により、日東造機グループは大きな被害を受けたことから、第二の柱としてソリューション事業を行う、日東ホルカム株式会社 東京RD事業所を開設しました。

東京R&D事業所ではCrushBox公認通販、 Crush boxレンタル、出張データ消去サービス、Crush Boxサービスリセラー研修、福祉施設・パソコン3R関連事業者・産業廃棄物関連事業者が行うITAD事業支援を行っています。

 

 

130-0014 東京都墨田区亀沢2-4-10 コーポリヴァーストン101

 日東ホルカム株式会社 東京R&D事業所

 

TEL:03-6240-4555   FAX:03-6240-4566

お問合せE-mail:info@nittoh-horukamu.com

 

担当:唐鎌 益男(カラカマ マスオ)

 

*特許取得のオンサイトレンタル&出張HDD/SSD/LTOの電子記憶媒体の破壊サービス。

(*情報記録媒体の破壊装置の管理方法)特許第6734498

 

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最終プレスリリース-日東ホルカム.pdf
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SDGs活動の紹介動画(千葉市科学フェスタ)ご紹介。(動画3分33秒)


日東ホルカムは日東造機D棟に開設していたNPO法人自立支援工房あんとんねぇよの活動(障がい者就労開発事業)を引き継ぎました。


ニュース

後悔しない手動式HDD/SSD破壊機の選び方(他社比較編)

連続20年シェアNo,1 には理由(本質を見極める)がある!

ハイドロ・モーション・コントロール(HMC:特許)簡便・超寿命、トータル運用コスト他社比  1/3~1/10

を保証いたします。

 

商品価値とは単体性能+効能+利便性÷価格、本質を追求するこだわり製品づくりと、ものまね製品づくりの違いを見極めましょう。

安いので他社製品を購入したが、操作が難しく、安全対策もなし、一般男性ばかりか、女性では全く使えない。

動画をみたが、操作が難しそうに見えないし、日本製なのでまさか使い物にならないとは思わなかった!

泣き寝入りはやめようと決心して返品を相談したら、あっけなく断られた! 泣くに泣けない失敗事例をお聞きしています。

 

***他社と比較してからご購入くださいませ。***

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HDB-30V-HP 安心パック付き 最新カタログ(PDF)
フールプルーフ:人間は間違えるという観点に立った、安全に対する考え方。ミスは発生するという前提で、作業者が間違えた操作をしても危険な状態を招かないようにすること。
大きな圧壊力を発生するHDD/SSD/LTO等の電子記録媒体の物理破壊(ストレージクラッシャー)は安全第一(セフティファースト)対策が組みこまれています。(他社製品と比較してください。)

フェールセーフ:機械は壊れるという観点に立った、安全に対する考え方。装置やシステムにおいて、誤操作や誤動作による障害が発生しても、常に安全側に制御すること。
Crush Box HDB-30V-HP 日東ホルカム2021519.pdf
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SSDの物理破壊、誤認識による重大事故が後を絶たない!?

 

SSD物理破壊の不適切な選定で、重大なインシデント

(事故)になった事例をしばしばお聞きするようになりました。

 

そこで、市場に参入している事業者の破壊レベルを調べたところ、ケースごと破壊が可能としている製品から不完全な破壊SSDが多く発見されました。

 

ケース入りのSSD破壊は、DB-80SSDのように40箇所以上の貫通破壊(ワッフル🧇)が最も有効な破壊手法です。

当社は2010年、世界で初めてSSD大量破壊用途の専用機を米国ラスベガス(CES2010)で発表し、NSA/NISTのガイドライン/ワッフル手法の モデルとなりました。

 

 そして2021年2月10日、機密情報(ハイリスク)の物理破壊装置コスパ性能 世界No,1の、DB-70B-(HS)の出荷を開始しました。

 

DoD(米軍)等の政府機関では廃棄するハイリスク電子記憶媒体のデータ抹消は、上書き消去も磁気消去も認めていません。(NGです。)

その理由は…1.上書き消去は中古市場にながれるから。2.磁気消去は消去したつもり(ヒューマンエラー)廃棄が多いから。

 

ハイリスクアプローチの考えは・・・。見えないリスクの可視化です。(物理破壊は一目瞭然)

     

5W2H2C: Who(だれが)、When(いつ)、Where(どこで)、What(なにを)、Why(なぜ)、How(どのように)、High risk(ハイリスク) 、Cost(コスト)、Communication(コミュニケーション) 、 ハイリスクアプローチ目線のハイリスクかもしれない対策」とは?

「かもしれない対策」は「だろう対策」とは違い、常に危険意識を持って行う対策で、あらかじめ何かが起きた場合のことを念頭に、重大事故が起きる前に、可能性を考え心の準備をしておくことで、確実な対策が行える。

 

SSDをケースごとベンド(折る)しても、破壊できないメモリーチップが残り、重大な不完全破壊のヒヤリハット事例が多く発生しています。

 

プロフェッショナルSSD破壊機 DB-80SSDは、パンチ(押し込む)、ベンド(折る)、ワッフル(蜂の巣)3つの圧壊と多点クラスター破壊で、厚いヒートシンク付きSDDやエンターブライズ用途SSDフラッシュメモリーの、確実な物理破壊が可能です。(NSA/NIST完全準拠)

 

DB-60PRO-HSは、厚いヒートシンク付きSDDやエンターブライズ用途SSDの一部は、本体からフラッシュ基板を取り出して破砕ください。

*便利な精密ドライバーをセットした安心パック(HK-10MA安心パック)をご利用ください。

 

 

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DB-60PRO カタログを更新しました。
動力性能 商品力 世界一を達成。
Crush Box DB-60Pro 日本文カタログ2021-0419.pdf
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日東ホルカム株式会社 及び日東造機 CrushBox(クラッシュボックス)ソリューション販売代理店制度の改定について。

 

●CrushBoxの販売及びレンタルソリューション事業の認定特機代理店の募集を開始しました。

 

認定特機代理店は物理破壊装置CrushBoxの販売及びレンタルソリューションに*(特化)することが条件で、日東造機㈱CrushBoxシリーズと日東ホルカム㈱CrushBoxレンタルの特価対応が可能になります。

 

重要*印 (物理破壊機の競業製品は取扱いしない)

 

この件のお問合せ:日東ホルカム㈱ 東京R&D事業所 唐鎌(カラカマ)

info@nittoh-horukamu.com

TEL:03-6240-4555

 

 

 

 


プレスリリース

1)国際特許取得 

Crush Box(クラッシュボックス)オンサイトレンタル・オンサイトデータ抹消(物理破壊) 

 

 特許番号:第6734498号  

 

 発明の名称:情報記録媒体の破壊装置の管理方法

(物理破壊完了証明書を含む)

 特許権者:神田智一、唐鎌益男

 

 特許出願日:2020/06/16

 特許査定 :2020/07/07

 特許登録日:2020/07/13

 

お問い合わせは

info@nittoh-horukamu.com

 

 

 

 



プレスリリース  令和2年12月25日

新モーション機構(特許)の搭載で動力性能がパワーアップ!


DB-60PRO 特許技術(モーションコントロール)の紹介動画。

データセンター世界シェアNo,1企業は米国製品から日本製品(CrushBox)に切り替えたそのり理由とは!?
 
HMC(ハイドロリック モーション コントロール)


AUTOコマンド(連続MAX100回)動作の紹介。

この機能は短時間に破壊個数を上げることが可能です。

(破壊サービス時間の短縮調整に有効な機能です。)

 


 

SSD破壊アダプタを新発売! 

プロフェッショナルHDD破壊機 DB-60PROにSSD対応アダプタを発売しました。

(形式:DB-OP-60SSD

価格¥128,000-(税別)

 

MCF,CF,USBを含むSSD/M.2/mSATA各種フラッシュアレーを6~12トンの圧壊力でセキュリティレベルに合わせた物理破壊が可能です。

 

また、アダプタ2(標準付属品)の利用で、DB-60PROに対応する破壊メディアの種類が大幅に増えました。

*1~3.5インチHDD(フルハイト)、SSD(mSATA,M.2,CF)、ZIP、MO、FD、CD、DVD、BLD等。 

(機能物理破壊:携帯電話、スマートフォン、 DLT、LTO、CMT、3592、DAT72)

*エンターブライズ用途のSSDの一部はヒートシンクが取付されています。

その場合はケースから基板を取り出して破砕ください。

    

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DB60PRO SSD対応アダプタ追加 カタログ
Crush Box DB-60Pro 日本文カタログ2021-04-14.pdf
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nsa/nist準拠 物理破壊の様子



HDB-30V-ZW用ワッフル(多点破壊)アダプタ

HDB-30V用のSSDワッフル破壊アダプタを新発売!

 (形式:HA-SSD-30V)

販売価格 オープン価格(税別)

想定定価¥60,000-(税別)

SSD/M.2/mSATA各種フラッシュアレーの物理破壊が可能です。 (圧壊力3~6トン )

 

*エンタープライズ用途のSSDはヒートシンクが取付されています。その場合はケースから基板部を取り出して破壊ください。



CrushBox機種別比較&他社製品との比較について。

CrushBox製品寿命は他社の5~10倍長寿命!(シェアNo,1の理由)

長寿命実績の紹介:カウンター値 435,640個(HDD破壊個数)(F社 東日本リサイクルセンター様)



【テレワーク時の対応について】

 

現在、日東ホルカム㈱営業部門では新型コロナ対策として在宅テレワークと会社出勤の分業対応となっています。(毎週金曜日はテレワーク兼日東造機 茂原工場と自宅での執務です。)

 

東京R&D事業所 不在時はFAXのご対応が困難ですがメール・電話はテレワーク先、及びスマートフォンに転送されます。

 

ご連絡はメールにてお願いいたします。お急ぎの場合は携帯までご連絡ください。

 

尚、ご注文済み問い合わせの際は、注文書の発注日、形式、数、注文番号をお知らせください。

  

□□□ 日東ホルカム株式会社

□□ 東京R&D事業所

□□□ 唐鎌益男

□□  〒130-0014

□   東京都墨田区亀沢2-4-10

□□  コープリヴァーストン 101

□□□ Tel.03-6240-4555 Fax.03-6240-4566

□□□□info@nittoh-horukamu.com

□□□□お急ぎは→ 携帯:090-6927-7592

 



4) Crush Boxシリーズ納期情報について。


納期情報(大日程)

更新日 : 令和3年6月11日

 

CrushBox在庫対応が完了しました。

 在庫数:  DB-60PRO  30台  :DB-70B-HS 20台: DB-80SSD  20台 :MB-25Ⅲ 2台 

ワッフルアダプター DB-OP-60SSD 30台

2021年6月11日 現在。 *HDB-30V ワッフルアダプタ在庫切れのため、出荷開始は6月21日です。

 

現在は7月分の生産を行なっています。

 

長い間、納期遅延でご迷惑をお掛けしましたことをお詫び申し上げます。

引き続きご愛顧のほど、よろしくお願い申し上げます。

 

Crush Boxの月間生産数能力は最大100台です。 (大口案件は別途お打合せ。)    

 

(在庫:DB-60HB-WHは含まず)

   

毎月機種毎に生産していますので、予約注文をご活用くださいませ。

予約注文担当:日東造機㈱ (唐鎌/カラカマ)と問い合わせは

 e-maill : karakama@nittoh.co.jp 

 

      


オンサイトレンタル・オンサイト破壊サービス

Crush box通販




プレスリリース

総務省:自治体の廃棄パソコン情報流失を受け、新ガイドライン発表


自らHDD(ハードディスクドライブ)を物理破壊する自治体が急増!

総務省は、住民の納税記録など個人情報を保存していたパソコンを自治体が廃棄する際は、ハードディスク(HDD)などの記憶装置を物理的に破壊するよう、近く改定する自治体向け情報セキュリティー指針に明記する。神奈川県で昨年、大量の個人情報を含む行政文書を保存したHDDが流出した事件を受けて、対策を強化する。

 

既に記憶装置の確実な破壊を自治体に通知しており、指針への記載で徹底を図る。

 

改定指針は、パソコンの廃棄に当たり、保存していた情報の機密性に応じた対策を要請。住民基本台帳の記載内容や税、介護、年金などの個人情報(レベル3)は、記憶装置の物理的破壊を求め作業には職員が立ち会う。(出典:総務省)

 

3年後の廃棄HDDの容量は8TB〜20TBとなって上書き消去は行われなくなる。

(上書き時間の問題で、コストに見合わない) 

また、多くのノートパソコンはSSDに代わることから強磁気照射(デガウサー)では消えない。

物理破壊が唯一の方法になる。(デガウサーの新規NSA認定行っていません。出典:NSA )

 

総務省レベル2、3のHDDは自ら破壊するか、委託処理業者に対し、破壊トレーサビリティ写真が付いた破壊完了証明書の提出を期限を決め報告することを定めた。

 

日東造機株式会社及び日東ホルカム株式会社では、HDD/SSD/DLT/LTO/DAT72/CD/DVD/BLD/ZIP/MO/スマートフォン等、各種電子記憶媒体を物理的に破壊する専用機の国内シェアは90%以上、2003年より連続19年続けているこの業界のリーディングカンパニーです。

 

特にHMC(ハイドロリック・モーション・コントロール)特許技術は簡便、安全、コスパは世界市場でも高い評価をいただいておりDoD//NIST等の軍・政府機関をはじめ米国R2.NAID等の情報セキュリティポリシーにも影響を与えています。

 

4つの孔(DoD)、多点破壊(SSDワッフル破壊/NSA)

は2010年、米国(ラスベガス)CES、ドイツ(セビット)CeBITでも注目製品として選ばれ、CrushBoxシリーズは国内外のネット上で多く配信されています。

 

日東造機の超高圧油圧技術(70M/Pa (メガパスカル))は日本をはじめ、世界市場28ケ国へOEMも含め、累計100万台 販売しています。

2020年12月、総務省は地方自治体における情報セキュリティポリシーを改定、HDD等の電子記憶媒体のデータ抹消方法(レベル:2、3)を、物理破壊と物理破壊完了証明を記録に残すと定めました。

(*DoD米軍は機密情報が記録されたHDD/SSDの上書き消去は認めていません。)

 

 

日東造機及び日東ホルカムは物理破壊装置と運用管理(物理破壊完了証明の発行等の一連の業務トレーサビリティ)の世界特許を取得しています。

        5W2H2C ハイリスクアプローチの目線で製品、サービスを選ぶ。

        CrushBox公認リセラー及びサービスリセラー様等のサービスをご利用くださいませ。


ダウンロード
総務省:廃棄パソコンのデータ消去ガイドライン
総務省ガイドライン(物理破壊).pdf
PDFファイル 1.8 MB
ダウンロード
総務省 地方自治体の情報セキュリティポリシー改定.pdf
PDFファイル 472.7 KB




DSC-AOS4-CD(USB)

Crush Box(クラッシュボックス)オンサイトレンタル・オンサイトデータ抹消(物理破壊)   
情報記録媒体の破壊装置の管理方法を国際特許取得しました。

 

●破壊証明書発行&トレース管理
型式:DSC-AOS4-CD/USB
USBでご提供

 

総務省:マイナンバー利用事務系に該当する情報は職員立ち会いのもと物理的に破壊し完了証明書を確認する。

ダウンロード
物理破壊証明書です。
CrushBoxオンサイトレンタル&出張破壊サービス物理機能破壊証明書雛形(標準)。
日東ホルカム 物理破壊証明書雛形5.pdf
PDFファイル 1.7 MB
ダウンロード
写真(大)
10~100個程度の破壊証明
日東ホルカム 物理破壊証明書雛形4.pdf
PDFファイル 479.9 KB



●重要なお知らせ。CrushBox非公認レンタルについて。


このサイトは日東造機株式会社のHDD破壊機(「Crush Box」クラッシュボックス)シリーズの公認サイトで、企画広報担当の唐鎌 益男(カラカマ マスオ)により管理しています。

日東造機のHDD/SSD破壊機「 Crush Box」の公式通販・オンサイト修理支援、オンサイトレンタル、サービスリセラーと連携した出張HDD破壊サービス、Crush Boxサービスリセラースキルアップ研修、通販、HORUKAMU都市鉱山アートソリューション通販サイトです。

 

非公認レンタル事業者のレンタルはPL法の準拠により禁止しています。

 

日東造機Crush Box非公認レンタル事業者にご注意ください。

非公認レンタル事業者は日東造機が定めるCrush Boxシリーズを安全に取り扱うPL法対応技術講習や操作講習を受けていません。

講習を受けない非認定事業者からのレンタルは禁止しています。

CrushBoxシリーズは10Kg~97Kgと重量物ですのでので、取扱の不備による事故の防止を最優先にZoom等で操作説明、安全講習や破壊手法(NIST/NSA準拠)をご案内しています。

 

 公認認定事業者の紹介は↓

info@nittoh-horukamu.com 

 TEl:03-6240-4555

 



crush box生産の様子です。DB60PRO、DB80SSD、HDB30V、DB60HB-WH 月産総数100台