日東造機CrushBoxシリーズは、HDD/SSD/LTO等の譲渡・廃棄データセキュリティプロセス対策のデファクトスタンダード物理破壊装置です。

HDD破壊

SSDを2mm角以下に粉砕

CMT/DLT/LTO破壊



HDB-30V USB破壊動画 ハイリスクアプローチ破壊

手動式HDD/SSD破壊機(特許取得済み)

電動式HDD/SSD破壊機(特許取得済み)
NSA/NIST完全準拠 #ストレージ パンチ、ベンド、ワッフル

3つの破壊が可能。動力性のは他社比3倍






世界初モーションコントロール(2011年発売 DB-50SSD)ベートーベン(運命)とのコラボ動画です。

SSD DESTROYER


日東造機&日東ホルカムは超高圧油圧技術を応用した様々な特注機を企画・開発しています。

磁気消去と物理破壊の信頼性

全てのHDD(ハードディスクドライブ)は磁気を利用しています。

よって廃棄する場合は、データの物理的破壊(デストラクション)、消磁(デガウサ)装置を使用する必要があります。

 

消磁手法はフロッピーディスクの時代から利用されていますが、本質的にデータが消えたかの確認が曖昧で、消磁作業を行う人を信頼するしかありません。

 

では・・・・消磁は100%安心を保障できるでしょうか?
もちろん 適切に行われれば、それは物理的破壊と同じくらい効果的ですが、残念ながら人は必ずミスを犯します。
  

消磁手法も物理破壊手法も長所と短所がありますが、最終的には結果を保証できるかによって決まります。

消磁に失敗(ポカミス)したHDDが、秋葉原(東京)、日本橋(大阪)のジャンクショップや、通販で売られていた中古HDDに情報が残っていたなど、類似の事例は後を絶ちません。(事例:神奈川県庁の破棄パソコンが通販で売られていた。)

 

 

HDDの 消磁ミスは人的なミスが原因になる可能性が常にあります。

消磁装置が正しく動作していなかったかとか、消磁作業を適切に使用しなかったかにかかわらず 、このDB-70HBを使えば、もう推測する心配はありません。磁気消去と物理破壊の作業時間は、わずか25秒、データ複合破壊の大幅な短縮が可能です。

日東造機株式会社CrushBoxは破壊装置の日本市場を支配しています。

 



このパワークラッシャーの圧壊力は30トン、硬い金属で覆われているATM用センサーユニットの外側の金属ケースを破砕して中の電子基板をリサイクル回収する装置です。(北海道 エコリサイクルズ様ご導入) パソコンの金属ケースのプレス圧接やHDDなら同時に16個の物理破壊が可能です。